
Motoこんにちは、ミニマリストMotoです
本記事ではタイトル通り、ゲームを全くやらなくなった理由について話していこうと思う。
元々はテレビゲームからソシャゲまで幅広くやっていたのですが、ある時を堺に全くやりたいと思わなくなってしまった。
ゲームを全くやらなくなった理由
私がゲームをやらなくなった理由を考えた時、以下の4つがありました。
- 課金前提のゲームが増えた
- ゲームに割ける時間が減った
- 一緒に楽しめる友人が減った
- ワクワク感が皆無に
課金前提のゲームが増えた
私が小中学生の頃はPSPやDSなどの携帯ゲームがめちゃくちゃ流行っており、ゲーム機とソフトを買えば、半永久的に続けることができた。
だけど、PS4やスイッチでオンライン通信とかする場合、定額制になったのを境に、ソシャゲのようなガチャ要素が」多くなってきて、いつの間にか課金前提のゲームへと変わってしまった。
筆者もいろんなゲームに課金をしてきたけど、結局どれも飽きて今やログイン情報すら忘れてしまっている状態。
ゲームに割ける時間が減った
平日は仕事、休日はブログ執筆や読書などに時間を充てている。1人暮らしだから料理から掃除まで家事全般は1人でやらないといけない。これは社会人あるあるであると思う。
人によっては、結婚して子育てと仕事に追われたり、
特に現在は来年2月くらいにFP2級の試験があるので、それらの勉強に充てたりしているため、ゲームをする気が起きない。
一緒に楽しめる人が減った
周りにゲームを楽しめる人が減った。
当時は意識していなかったけど、
- 友人たちと協力プレイ
- 対戦したりする
のがゲームを継続できていたモチベだったのかもしれないと思う。
共に楽しめる友人が減った
これがいちばんの理由かもしれない。実際に一緒にゲームをしていた仲間はみんなゲームはしていないと言っていた。
ワクワク感が皆無に
これはゲームに限った話ではないけれど、特にゲームにおいては感じやすいかなって思う。
- 同じことの繰り返し
- パターン化されすぎてしまって、想像しやすい
- 課金要素が強く萎える
大人になるにつれて、ゲームそのものに新鮮さやワクワク感を感じなくなってしまったのが原因だと思う。
ごくたま〜に、友人と一緒にやることもある。そんな時でさえ「何やってんだろ」なんて思うことがある。
結局大人になると色んな経験を積んでいくから、ワクワクする体験自体が減ってしまうからしょうがないかもしれない。
ゲームをしなくなった
今回は私がゲームをやらなくなった理由について紹介してきた。
- 課金前提のゲームが増えた
- ゲームに割ける時間が減った
- 一緒に楽しめる友人が減った
- ワクワク感が皆無に
社会人は仕事中心の人間関係がメインとなったり、そもそも時間的余裕が減ったなど、いろん理由が絡み合っていると思う。
だけど私は、ゲームを嫌いになったわけではない。もし、やる機会があったり、友人に誘われたりしたら再開すると思う。